| 日 時 |
平成21年10月15日(木) 13:30〜16:30 |
| 場 所 |
池坊會舘2階ホール「てつせん」(京都市中京区六角通東洞院西入)
附近図
地下鉄 烏丸線、東西線「烏丸御池(からすまおいけ)」駅出口5番下車 徒歩3分
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| 定 員 |
50名(先着順、定員になり次第締め切ります。) |
| 参加料 |
無 料 |
| 主 催 |
特許庁・近畿経済産業局・近畿知財戦略本部 |
| 共 催 |
京都府 |
| 後 援 |
日本弁理士会 近畿支部 |
| 1.「挨 拶・知財関連支援策紹介」(13:30〜13:40) |
2.「知財を利用した「技術・ノウハウ」のブランド化 」 (13:40〜14:25)
株式会社おたべは、1966年に業界初の「つぶあん入り生八つ橋」を 発売したことに端を発して、様々な新商品を発売してきました。今回のセミナーでは、酷似商品の発売抑制、技術・ノウハウの流出防止など過去に直面した事例から学んだ、商標及び意匠を中心とした知財戦略についてご紹介して頂きます。
講師 株式会社おたべ 代表取締役社長 酒井 宏彰 氏
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3.「わが社のコア技術を活かした特許戦略」
〜特許戦略を始めようとしている人達のために〜 (14:25〜15:10)
今日の日本においては、経営環境は激変しており、既存の技術だけでは企業の存続そのものが危うい状況です。今回のセミナーでは、コア技術による新商品開発や異業種への展開を考える上で、特許戦略の必要性・重要性を強く認識した株式会社イー・ピー・アイの経営戦略を紹介して頂きます。
講師 株式会社イー・ピー・アイ 代表取締役社長 安土 行博 氏
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4.「知財を活用した経営戦略」
〜中小・ベンチャー企業編〜(15:20〜16:05)
中小・ベンチャー企業にとって、厳しい経済情勢が続く中で、勝ち抜くための効果的な経営戦略をたてる必要があります。今回のセミナーでは、新製品の開発手法や新製品を知的財産として活用するための経営戦略の手法について詳しく解説して頂きます。
講 師 かわの国際特許事務所 弁理士 河野 修 氏
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| 5.「京都府の知財施策紹介」(16:05〜16:20) |
| 6.「質疑応答」(16:20〜16:30) |