| 日 時 |
平成22年2月25日(木) 13時30分〜16時30分 |
| 場 所 |
関西特許情報センター 地階 研修会議室
大阪市天王寺区伶人町2-7
(地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽丘」駅下車南へ徒歩約5分)
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| 定 員 |
100名(先着順、定員になり次第締め切ります。) |
| 参加料 |
無 料 |
| 主 催 |
特許庁・近畿経済産業局・近畿知財戦略本部・大阪府立特許情報センター・日本弁理士会近畿支部・(社)発明協会大阪支部・関西特許情報センター振興会・(独)工業所有権情報・研修館大阪閲覧室 |
| 協 力 |
大阪弁護士会 |
| 1.「挨拶・知財関連支援策の紹介」 13時30分〜13時40分 |
2.「関西特許情報センター支援制度の紹介」 13時40分〜13時50分
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3.「わが社の知財管理体制」 13時50分〜14時50分
株式会社松井製作所は、プラスチック業界向けの機器を、海外4カ国にある生産工場で生産している企業です。 今回のセミナーでは、現在の厳しい経済状況の中でグローバル生産を行っている企業がどのようにして海外を含めた知的財産権を管理しているのか、その管理体制について事例を挙げながら紹介して頂きます。
講 師 株式会社松井製作所 グローバル商品戦略センター
知的財産室 専任部長 滝野 孔延 氏
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4.「知的財産権を侵害された場合、侵害してしまった際の対策」
15時00分〜16時30分
突然警告書が舞い込んできた経験をお持ちでないですか。貴社の模倣品がライバルから販売されたことはないですか。特許紛争を解決するには問題の特許の質(進歩性)の評価が重要です。最近の審判決例では進歩性判断の傾向に変化が現れてきたのでどのような公知資料が役に立つかを知ることが重要です。今回のセミナーでは、早期の段階で紛争を確実かつ迅速に解決するにはどうすれば良いかを解説して頂きます。
講師 弁護士法人 関西法律特許事務所 弁護士・弁理士 岩坪 哲 氏
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